コンテンツへスキップ

旅館・観光地の経営コンサルタント

一般社団法人誘客マネジメンツ
  • ごあいさつ/会社概要
  • 料金のご案内
  • 旅館経営コンサルティング
  • 研修・セミナー
  • コンサルティング実績
  • 著書のご案内
  • 誘客ってなに?
  • お問い合わせ
メニュー 閉じる
  • ごあいさつ/会社概要
  • 料金のご案内
  • 旅館経営コンサルティング
  • 研修・セミナー
  • コンサルティング実績
  • 著書のご案内
  • 誘客ってなに?
  • お問い合わせ

無意識に集客出来ている事を伸ばす

  • 投稿公開日:2017年5月29日
  • 投稿カテゴリー:変化の観光業!ウィズコロナ期・アフターコロナ期へ

これまでウリを作る大切さを語って来ました。
しかし特にウリを作らなくても
普通にお客様が来て下さっている事も多々あります。

 

 

 

「類は友を呼ぶ」という言葉があります。
私はこの現象をこの言葉で捉えています。

 

 

何もしないのにお客様が来られている。
それはオーナーが「無意識」にしている事に惹かれて、
そこに合うお客様が自然にやって来ているのです。

 

 

自分が何もしなくてもそこにピッタリのお客様が来る。
でも実はまだこのお店に気がついていない、
「ピッタリのお客様」がおられるはずです。

 

 

という事はそれを意図的に表現していくと、
いままでそのお店の存在に気がついていなかった
同様のお客様がもっと来て下さる可能性が高まります。

 

 

オーナーの個性はお店の資産なのです。
ウリを作る時にはオーナーの個性を引き出し伸ばしていくのが、
そのお店にとって最も良いお客様を呼ぶ方法だと考えています。

おすすめ

投稿についてもっと詳しく ウリを作る前に経営者の在りたい姿を引き出す

ウリを作る前に経営者の在りたい姿を引き出す

2017年7月27日
投稿についてもっと詳しく 「不易流行」変わらない軸を持つ

「不易流行」変わらない軸を持つ

2017年6月29日
投稿についてもっと詳しく 「プロダクトアウト」か「マーケットイン」か

「プロダクトアウト」か「マーケットイン」か

2017年6月21日

コメントを残す コメントをキャンセル

Copyright 2026 - 一般社団法人誘客マネジメンツ All Rights Reserved.