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1冊の本から学ぶ事は著者の意図を知る事

  • 投稿公開日:2017年9月23日
  • 投稿カテゴリー:トップページ / 変化の観光業!ウィズコロナ期・アフターコロナ期へ

 

Amazonで本のレビューを見ていると、
「目新しい事は無かった」
というコメントをよく見かけます。

 

その本を読んだ時に新しい知識は無かったという事でしょう。
その為にレビューが低くなっていたりします。

 

ちなみに私の本のレビューは・・・・
まだまだ少なくてアンチもいないですねぇ。

 

 

「目新しい事は無かった」という発言は
私から見ると非常にもったいないなと感じます。

たしかに知識としての新しい事は無かったかも知れません。
しかしこんな観点で見ると発見が多数あります。

 

どういった知識を集めてきて1冊の本にしているのか。
なぜその知識をこの本に入れていて、
他にも関連しそうな知識をなぜ入れていないのか。
知っている知識であってもいかに組み合わせて実践するのか。

 

著者が1冊の本にまとめている意図を知る。
これが重要な事だと感じます。

 

 

 

「目新しい事は無かった」
と言うのは自分が実践をしてみて著者を超えてから。

 

実際に出版をしてその裏側を知っているからこそ、
そんなふうに思います。

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