コンテンツへスキップ

旅館・観光地の経営コンサルタント

一般社団法人誘客マネジメンツ
  • ごあいさつ/会社概要
  • 料金のご案内
  • 旅館経営コンサルティング
  • 研修・セミナー
  • コンサルティング実績
  • 著書のご案内
  • 誘客ってなに?
  • お問い合わせ
メニュー 閉じる
  • ごあいさつ/会社概要
  • 料金のご案内
  • 旅館経営コンサルティング
  • 研修・セミナー
  • コンサルティング実績
  • 著書のご案内
  • 誘客ってなに?
  • お問い合わせ

選択肢の法則をどう活かすのか

  • 投稿公開日:2017年11月6日
  • 投稿カテゴリー:トップページ / 変化の観光業!ウィズコロナ期・アフターコロナ期へ

ビジネスが成功するのか失敗するのかを
大きく左右する要素が「選択肢」です。

 

商品を購入してもらう時に
「選択肢」の設定次第で売上が大きく変わります。

 

では選択肢は多い方が良いのか少ない方が良いのか。
どのような工夫が出来るのか。
これが正解という方法があるのか。
考えればキリが無いほど追求する事があります。

 

 

 

 

よく言われるのが「松・竹・梅」の選択肢。
この場合「竹」が良く売れると言われます。

 

 

選択肢が多すぎると人は選ばなくなる。
7〜8つ位が適切であるとも言われます。
多すぎる選択肢は合計売上を下げるという実験結果があります。

 

しかしインターネットでの宿泊予約では
20位の宿泊プランがある方が合計売上が伸びます。
これは私自身の実体験であり無数の実験結果です。

 

ホームセンターを見ると選択肢は多数。
数え切れない程ある選択肢で成功をしています。

 

 

 

様々な事例は法則があるのですが、
自分達のビジネスにおいて
必ずしも同じ状況で再現されているわけではありません。

 

私自身、最初は法則に当てはめて試してみますが、
最終的にはそれぞれの状況にあわせて成功した事を
自分の法則としてノウハウ化しています。

 

なんでもやってみて経験をすること。
これが大切なんだと身にしみて思います。

おすすめ

投稿についてもっと詳しく 強いウリは「ブランド」になる

強いウリは「ブランド」になる

2017年6月2日
投稿についてもっと詳しく 「売上を上げる最強の方法」とは

「売上を上げる最強の方法」とは

2017年9月28日
投稿についてもっと詳しく ダイレクトメールで半年先まで予約で埋まったHP制作会社

ダイレクトメールで半年先まで予約で埋まったHP制作会社

2017年8月17日

コメントを残す コメントをキャンセル

Copyright 2026 - 一般社団法人誘客マネジメンツ All Rights Reserved.