コンサルティングに関する事前打合せ

こんな課題をかかえていませんか?

あなたの施設では、このような問題を抱えてはいませんか?

✓すぐに結果を出さなければならないけれど、有効な打ち手が分からない。見つからない。
✓毎月の数字に追われている。安定的な売上・利益が確保できない。
✓社員がすぐに辞めてしまう。人が育たない。やる気、モチベーションをあげられない。
✓新たに人材が必要なのに、まったく入ってこない。
✓社内のどこかに問題があるのだろうけど、それが何なのか分からない。
✓問題解決のため色々と手は打っているのだけど、どれも上手くいかない。
✓今のままの現状では、会社の未来・行く末に大きな不安・危機感を感じている。
✓社長以外は会社のことを真剣に考えてくれない。
✓会社経営のことで真剣に話を聞いてくれる相手がいない。

 

もし御施設が、このような問題を抱えており、それを自社の力だけで解決策を見つけ出すことが難しいと考えておられるのなら、一度私のコンサルティングの内容を直接対面にて打合せをしてみる事をオススメします。

 

2時間話すだけで、こんなことが解決できます。

2時間話すだけで、今かかえている多くの悩みの中から、こんなことが解決できます。

 

✓話すだけで、あなたの施設が今抱えている問題の本質、やるべき課題が整理されます。
✓話しているうちに納得する気づきがあり、行動に移しやすい解決案が出ます。
✓自覚していない自社の価値や競争優位性がわかります。
✓自分では思いもよらない斬新なアイデアや、現実的で効果の高い打ち手が分かります。
✓未来を見据えた経営戦略(方向性)、取るべき直近の戦術(打ち手)が分かります。
✓何より、経営に関する相談相手ができることで、心がスッキリします。

 

コンサルティングの可否を事前に見極める

コンサルティングを依頼するとしても「本当にこの人で良いのか」という不安があるかと思います。
それはそうです、実際にお会いしたわけでもないし、ホームページからではどの様な事をやってもらえるのか想像がつきにくいです。
なによりもコンサルティングに大切な事は、コンサルタントの実力・得意分野・人柄が自社に合っているのかどうかです。
多くのコンサルタントが訪問そのものを商品としています。私も当然ながら自分の時間を切り売りをしてノウハウを提供する事が仕事です。その為、訪問時間そのものに対して課金するのが普通です。

しかしそれは売り手側であるコンサルタントの都合です。

 

私の方針は「事前打合せ・面談」と「コンサルティングセッション」を切り分けて考えています。事前面談では「御社の課題と解決の糸口の見極め・私の人柄と得意分野・実力を見て頂く場」と位置づけています。課題をヒヤリングしたうえでどの様な解決法があるのかを示唆させて頂きます。
この行程は2時間程度の時間を見ていますが、『無料』での提供をさせて頂いております。
岡山市から遠方の際には交通費実費(新幹線グリーン車・特急列車料金/高速道路代+ガソリン代 距離×20円)のみを請求させていただきます。

 

そのうえで私へコンサルティングを依頼するのかを検討して頂きます。
こうする事でお互いのベストマッチングを図っていきたいと考えております。

 

 

あなたにお会いできることを楽しみにしております。

 

※商工会議所・商工会や国の機関など各種専門家派遣制度をご利用頂きますと、4時間×複数回のショートコンサルティングもご利用可能です。こちらの方は施設様の負担無くご利用いただけます。
一度最寄りの商工会議所・商工会・中小企業団体中央会等へご相談されると何らかの専門家派遣制度が見つかるかと思います。